☆保存について☆


ハーブの保存

 
 

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ハーブの保存



フレッシュハーブ

フレッシュハーブを保存するときは、ハーブを綺麗に洗って水分をとってから、冷蔵用のビニールパックに入れて冷蔵庫に保存してください。
冷蔵庫には、あまり長く保存はせず、早いうちに使い切ってください。鮮度が落ちてしまいますからね。

ハーブを乾燥させて、保存する

ハーブは枝ごと刈り取り、軽く水洗いをして5〜10本ずつぐらいに束ねて風通しのよい涼しいところに吊り下げて乾かします。
マリーゴールドのような花のものは、平たいザルなどに並べ乾かてし、しっかり乾燥(1週間ぐらい)させてください。
乾いたら、枝から葉をとり密封容器に入れ、直射日光、高温多湿を避けて保存します。

ドライハーブ

開封後は密封容器に移して保存します。
一度封を開けたら、賞味期限表示通りに早めに使い切りましょう。
乾燥剤もそのまま一緒に入れてくださいね。



 

ハーブの選び方




ドライハーブは、製造年月日、賞味期限を確かめてできるだけ新しいハーブを買いましょう。
輸入ハーブの品質は、原産国によって香りが違うようです。
何度か、使ってみてから、好みのハーブを選ぶのがよいでしょう。


少量ずつ買って、まめに買い足すのがよいでしょう。
一度にまとめ買いをすると、鮮度が長くたもてません。
常に新鮮なハーブを使いたいですよね。


乾燥剤が入っているか、真空になっているパッケージを選んだほうが、、カビや湿気から守られています。


フレッシュハーブは、葉や花がやわらかく若いハーブを選び、できるだけ使う直前に摘むのがよいです。


残ってしまい、すぐに使う予定があるなら、コップの中に挿し、キッチンに置いて置くといいです。見た目も楽しめますよ。。


使う予定のないハーブは、冷蔵用のビニールパックに入れて冷蔵庫に保存するのがよいです。
冷蔵庫に入れたハーブは、早めに使い切ってくださいね。
 

 
 
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